ゴルスパでFX初心者脱却 ☆ 一児のパパが10万を500万にした極意

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乱高下の相場が続く。相場観12月第3週

 

こんにちは仁-jin-です。

 

今日はゴルスパを指定口座以外で使用する方法を書きたいと思います。

 

 

ゴルスパはフォレックスとFXDDが指定されていますが、ゴルスパの指定口座以外で使用する方法を知りませんか?
とメールを先月だけで100件以上頂いておりまして、いつか記事にしますとお答えしていたのですが、
通院やコンサル生の指導などで忙しく書けませんでした(汗)

 

やっと本日記事を完成させましたので、公開いたします!!

 

 

ちなみにこの指定口座以外でゴルスパを使用する方法は、特典としてつけている方が結構いらっしゃいますので、これだけでも価値はあるのではないかと思っております☆

 

 

あと、お約束ではありますが、現在私も他口座で使用している中で不具合は起きていませんが(多少の表示の違いはありますが、トレードに影響するレベルではありません)、本来の使用方法ではないので、動作に問題が起こっても自己責任でお願い致します。

 

 

それでは、早速その手法を書いていきますね!

アラブ首長国連邦とは、

 

・アブダビ首長国 ・ドバイ首長国
・シャールジャ首長国 ・アジュマーン首長国
・ウンム・アル=カイワイン首長国
・フジャイラ首長国 ・ラアス・アル=ハイマ首長国

 

の7つの首長国で構成される連邦制の国で、通貨単位は「ディルハムと言います。

 

アラブ首長国連邦はドルペッグ制を採用しており、ディルハム相場は常に米ドル相場と連動するようにコントロールされています。

 

GDPの約40%が石油と天然ガスで占められ資源国でもありますので、安定した長期的なFXに向いているのですが、アラブ首長国連邦はドルペッグ制の廃止の噂もあります。

 

アラブ首長国連邦を米ドルと連動させるために金融政策の自由が縛られていますが、アラブ国内景気は過熱気味でインフレを抑えるために本来は金利をもっと高くしたいと考えています。

 

ドル安に連動してディルハム相場も下落傾向をたどっているため、輸入物価の上昇を招いている点なども廃止をするのではないかという推測の理由となっています。

 

もちろん本当にドルペッグ制を廃止すればディルハムの価値が急激に跳ね上がって、差額で半端ない利益を得ることもできます。

 

しかし米ドルの下落によるリスクはありますので、完全に安全な投資先というのは存在しません。

 

いつ何時、何があるかわからないので簡単にいく事はないと肝に銘じておいてください。
また、 ディルハムはスワップポイント(通貨間の金利差)に関わる売買でリスクがあるとされています。

 

しかし、穴場であるという事と大儲けできる可能性があるということで、トレーダーの間でディルハムはペッグ制を採用している間はリスクが少なく、廃止したら大きな利益になると考えられており、非常においしい通貨であると考えられています。

 

自分の合う市場だと感じたらやってみるのもいいかもしれません。

 

アラブ首長国連邦の情勢を見て、ドル安が経済的に変革を必要とするほど悪影響を及ぼしていると分かれば千載一遇の大チャンスです。

 

アラブ首長国連邦は王政制度なので、その時の君主の性格から大まかな推測はできます。

 

アナタはアラブに賭けてみますか?!

シンガポールドルの特徴は、通貨バスケット制度を採用している事が一番の特徴です。

 

通貨バスケット制度とは、複数の通貨を組み合わせてつくられた通貨単位のことで変動幅が一定の枠内に収まるよう通貨担当当局が運営する固定相場制度のことです。

 

変動率が安定しているという特徴があります。

 

通貨バスケット制度の例を以下にあげます。

 

ある国がドル50%円50%という風なバスケット制度を導入したとします。

 

そして、ドル円相場で円に対してドルが10%上昇すると、この国の通貨はちょうどその真ん中に位置することになるので、ドルに対しては5%下落しアメリカに対する輸出は増加しますが、円に対しては5%上昇するので日本に対する輸出は減少します。

 

その結果から自国の輸出入等の経済関係は安定を維持できるという仕組みです。

 

ただ、シンガポールドルは経済成長を背景に通貨は徐々に切りあがっており政府もそれを容認しています。

 

シンガポールは新興国であり、新興国の通貨は南アフリカやトルコでみられるように10%を超える高金利通貨であることが多いのですが、シンガポールは逆で低金利であることも特徴です。

 

リスクとしましては、人口は500万人足らずなので多くを外需に依存しているため、世界情勢が不安定になれば一気に値崩れするリスクはないことはありません。

 

そして、水や食料やエネルギーなど、全ての資源を輸入に頼っていることも不安要素です。

 

 

特に水道水の多くを隣国であるマレーシアからパイプラインで輸入しています。マレーシアとの関係は、かつてに比べれば良好ですが、全幅の信頼を置けるほどの関係とはいえません。

 

シンガポールとマレーシアは同じイギリスの植民地であり、解放活動によりマレーシア連邦として独立しました。

 

その後マレーシア連邦でマレー人優遇政策が始まり、マレー系住民と中国系住民の間で衝突が起きるようになりました。
その後中国系住民を率いて独立したのがシンガポールです。

 

マレーシアが政治的困難になり国をまとめるためにシンガポールを仮想敵国のように扱う要素は無いとは言い切れません。

 

しかし、シンガポールはアジアの新興国の中でもここ数年成長率が5%以上と、非常に高い経済成長を続けており、GDPは世界ランク40位付近まで上昇してきています。

 

1人あたりGDPを見ても上昇を続け、成長率だけを見れば日本と同じです。

 

シンガポールは日本企業が多数進出していることからもわかるように、世界的に見ても有数の成長市場の1つで今後さらに注目が集まるでしょう。

 

固定変動制なので短期で利益を得るよりも、長期で得る方が向いていると言えます。

 

但し、シンガポールドルを取り扱っている業者は限られており、スプレッドも広めなので注意が必要です。

Pepperstoneが日本在住者へのサービスの停止を決定したとの連絡がありました。

 

 

いつかはこうなるだろうと思っていたのですが、まさかこんな急に来るとは思ってもいなかったです。

 

 

海外ブローカーの中ではPepperstoneが一番使いやすくサービスも良かったのですが、本当に残念です。

 

 

2014年12月31日01:00(日本時間 8:00AM)でポジションは全て強制決済され、
それ以降取引は出来なくなるとのことで、私も早々に別の業者へ資金を動かさなければいけません。

 

 

出金は上記以降の日付でも自由に動かせると言うことなので、まずは一安心です。

 

 

なぜこのタイミングで日本在住者へのサービスを停止したのか?

 

 

メールの内容によれば、オーストラリア証券投資委員会(ASIC)から注意があったようですが、
恐らくASICには日本の当局から圧力があったのでしょう。

 

 

以前より日本当局は無登録で金融商品取引業を行っている業者に警告を出しておりました。
関東財務局が海外ブローカー使用者に注意喚起を行う

 

 

しかし、これには強制力は無くPepperstone側は応じようとしませんでした。
(海外業者はほとんど言うことを聞きませんでしたが。。)

 

 

Pepperstoneは私を含め、多くの日本人が利用し、そして支持しているFXブローカーです。

 

 

このような海外ブローカーは日本当局からしてみれば、かなり目障りな存在だったと思います。

 

 

しかし、今までこの圧力に首を縦に振らなかったのに急に受け入れたのでしょうか?

 

 

Pepperstoneへの日本在住者の貢献度は高いと思われ、また、Pepperstoneも日本の顧客をすごく大事に
してくれていますので、こんな簡単に手放すようなことをするとは思えません。

 

 

近いうちに日本在住者向けのサービスを何かしらの形で提供してくれるのではないかと予想しています。

 

何はともあれ、まずはPepperstoneからの資金の引き上げを考えなければなりませんが、
Pepperstoneの再始動を待ちたいと思います。

香港は、イギリスの植民地から中国の一部となった歴史を持ち、そのため中国人民元とは別の独立通貨が採用されています。

 

香港は金融大国であるイギリスの植民地下にあった時代背景から金融市場も大きくなり、それに加えて最近では中国の経済力が成長した事も香港成長の要因としてあります。

 

直接の中国投資には規制があるので香港経由から投資が行われている事が多く、投資家が多いという実情と規制をかいくぐる為の投資の中継点として使われている事から、二重の金融成長を遂げていると言ってもいいでしょう。

 

香港ドルは、もちろん中国と深い関わりがあり中国人民元とも連動します。

 

中国の経済が好況であると、香港株も買われる傾向にありますので連鎖的に香港ドルにも影響がありますが、それは株から香港ドルへの離京なのですが、実は米ドルとはそれ以上の関係性で連動する影響があります。

 

香港は経済の弱い国が通貨の価値を一定価値に安定させるために取られる固定相場制度であるペッグ制を採用しています。

 

これは香港ドルの価格をアメリカドルに連動させる固定相場制度で、香港ドルはアメリカドルの裏づけをもって、香港上海銀行スタンダード・チャータード銀行中國銀行の三行から発行されています。

 

つまり香港ドルはアメリカドルと同じ価値が認められており、アメリカドルが上がれば香港ドルも上がり、下がれば一緒に下がるため、為替変動リスクが非常に少なくなっています。

 

米国と香港の金利差安定して受け取れるためFX投資家には人気の通貨ペアの秘密はここにあります。

 

また金利アメリカドルよりも高い傾向にあることから、米ドルのリスク回避として買われる傾向にあります。

 

中国が規制解除をすることは難しいと思われますので、それに伴い香港ドルがFXでは注目度の高く投資として有効性を持ち始める可能性は大いにあり、新興のFX先としては期待値が高いです。

みなさんこんにちは!

 

先日2014年6月19日に関東財務局のWEBにて、

 

「海外に所在する無登録業者とのFX取引等にご注意ください!」

 

という内容を掲示しましたが、この件について最近問い合わせが多くなってきたので、
私個人の考えを書かせていただきたいと思います。

 

 


http://kantou.mof.go.jp/rizai/pagekthp032000222.html

 

 

この中で

 

金融商品取引業の登録を受けていない海外業者とのFX取引等にかかるトラブルが多発しています。

 

 

最近、海外無登録業者とのバイナリ―オプション取引において、出金に応じてもらえないなどのトラブルが急増しています。

 

「バイナリ―オプションで簡単に稼げる」といった、インターネット広告やブログ等が数多く存在しますが、海外無登録業者

 

との取引は行わないよう、ご注意ください。

 

 

との注意喚起を行っています。

 

 

なぜこのような注意喚起が行われたのかと言うと、近年バイナリーオプションをはじめ、海外ブローカーによる資金の持ち逃げ出金拒否といった行為で詐欺被害にあった方が

 

多くなってきていると言ったことが背景にあるものと思われます。

10時現在、ドル円は107円15銭と107円台を維持していますね。

 

 

NYダウは、最初は下落し17,000ドルのラインを下回っていましたが、
最終的には17,000ドルを回復し17,049で引けました。

 

 

そういえば昨日のテレビ番組で黒田日銀総裁

 

「追加緩和が必要だとは思わない」

 

という発言をし106円台半ば程まで下落しましたが、
上記のNYダウの反発で、また107円台に回復しました。

 

 

現在も、NY市場の流れを引き継ぎドル高の傾向がありますので、
このまま何も大きなニュースがなければ107円台が定着しそうです。

 

しかし、日足の形がいったん下落しそうで気になります^^;

 


画像:Yahoo!ファイナンス様

昨日ドル円が106円に突入したとの記事を書きましたが、
本日夕方107円にタッチしました。(下記は日足になります。)

画像:Yahoo!ファイナンス様

 

このままNY市場で完全突入するのか、見守りたいと思います☆

 

日足の形から少し上がりすぎているようにも見え、来週辺りに下落する可能性もある?

 

今夜21時30分米新規失業保険申請件数が発表され、翌早朝4時にはドラギECB総裁の講演があります。

 

 

107円10銭〜15銭を超えると107円台が定着しそうな気がするのですが、
さてさてどうなりますやら。

 

 

 

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